アレを忘れちゃいませんか?HARVESTのアレを。。。。

カヲルで御座います。

 

早いもので、今や令和2年。

 

こないだ、たまたま令和元年の5円玉をお釣りでもらい

 

令和元年だし、5円(御縁)だし、縁起が良いから

 

大事に取っておいてあります。

 

ともあれ。。。。。

 

 

ほぼ毎日ブログが更新される中、

 

見逃していたり、他の商品のブログに目が行ってしまうと

 

必ずスルーしてしまったり、見逃しているブログ等もあると思います。

 

ので、こちら、名品でありますので

 

オススメ。

 

 

 

 

HARVEST RABEL

 

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正直、このブランド無しでは

 

我々ジャンキーのバッグは語れないと思うほど、

 

このブランドのバッグは魅力的で、使い勝手も良く、

 

ひとことで かっこいいバッグを作るブランドです。

 

今でこそ、

 

CUSTOM、NIGHT HAWK(こちらはもう廃番になり店頭在庫のみ!)など、

 

順風満帆にブランド展開をしていると思いきや。

 

 

このブランドにも、黄金期と、低迷期、そして現在・・・・・という流れがあるんだと思います。

 

 

昔のハーベストレーベルは、

 

MA−1の初期型のモデルの復刻生地を使ったシリーズである

 

FLYERS

 

というシリーズ。

 

クラシックスが別注でNOSのデニムを使って作ったリュック、

 

 

 

フライヤーズのバッグの型を復刻し、

 

NOSのデニムで作ったものです。

 

(まだ、在庫少量あるので、通販リンクも載せときます。こちら

 

そして、

 

「超超高密度ナイロン」という生地を使っているモデル、

 

HARCURES

 

というシリーズ。

 

当然、名前が表す通り、

 

超が2つ付いてますから。

 

それはもうナイロンという感じの生地感ではなく、

 

何って言うと何???って感じだけども、

 

なにしろ硬い生地の何か・・・という生地の、

 

最高なタフ素材で作られていました。

 

もー、ごつごつの生地。

 

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が、

 

ブランドが衰退・・・・・・

 

新しいモデルはおろか、

 

展開しているモデルが少なくなり、

 

そのモデルもメーカーに問い合わせても、在庫もなく、

 

生産もしていない・・・

 

という状態が長くありました。

 

そしてハーベストのあのシリーズは無くなった・・・・・という感じになってしまったのです。

 

 

その後、またブランドとして、それらの後継シリーズを展開するという話が舞い込み、

 

そして、今に至る。・・・・・・という感じでした。

 

 

が、しかし。

 

どうゆうわけか・・・・・

 

 

その当時の、とあるモデルが

 

1型だけ・・・・・・

 

少数ですが発見されたのです。

 

 

まさに奇跡。

 

私も、どのモデルかというのは知らなかったのですが

 

見てびっくり。というか、

 

かなり懐かしくて、かなり笑いました。

 

ほんと懐かしい。。。。

 

 

そして、そのモデルがこれ。

 

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なにしろ、懐かしいわけなのですが

 

懐かしいだけじゃない。

 

しかも、このシーズンに発売するクラシックスのチョイスが良い!と思ってほしい!

 

というのも、

 

このバッグ。

 

実際に持ってみると、これが小さめ。

 

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真冬にももちろん使い勝手は良いですが、

 

春夏の季節などは、ジャケットなどのポケットが無いですから、

 

そこは小さいバッグはかなり重宝します。

 

 

というわけでして、

 

改めまして、今回のご紹介、このバッグ。

 

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まず、その生地。

 

先にもお話したように、

 

ハーキュリーズの超超高密度ナイロンを使用。

 

色はブラックです。

 

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形自体は小さいヘルメットバッグのような形はしていますが、

 

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内蔵のストラップを装着すれば、

 

ショルダーバッグとして使えます。

 

このバッグに関しては、ショルダーバッグで使っている人が多い感じもしますが。。。。

 

 

 

そして、ポケット。

 

外側、表面にはメッシュのポケットと、

 

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マジックテープ付きの、プリーツ付きポケット。

 

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そして、表面裏側にも

 

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入口が斜めにカットされている、

 

同じくマジックテープ付きのポケットがひとつ。

 

 

あと、バッグ本体の入口には

 

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ジッパーが付いています。

 

このジッパーは、昔から今も変わらない

 

ハーベストのオリジナルの艶消し黒塗りのジッパー。

 

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この大きさのバッグで、

 

大型のバッグの仕様と全く変わらないディティールを兼ね備えているバッグというのも、

 

非常に珍しいバッグと言えると思います。

 

そして、そのジッパーや、金属のパーツは、

 

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使い込む事で、表面の黒塗りが剥がれてきて

 

土台のブラス(真鍮)が見えてきます。

 

これがハーベストのバッグの良き特徴のひとつでもあります。

 

 

そして内側には

 

これまた内側の体の方の面には

 

メッシュのポケットがあります。

 

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小さなバッグであっても、

 

バッグの中で小物が行方不明になってしまう事はありますが、

 

これだけのポケットがあると、そんな心配もありません。

 

そして、

 

ハーベストの大きな特徴は、そのポケットの数と使いやすさにあります。

 

それは今でも変わっていません。

 

小さなバッグであろうと、

 

中途半端な作りではなく、

 

7万円台のバッグと同じパーツ、仕様で、

 

全く同じクオリティーで作る・・・・というコンセプトが

 

このバッグを見ると、使うと、感じられると思います。

 

 

まさに小さな巨人というべきバッグであります。

 

 

もちろん、昔昔のモデルなので

 

今のラインナップでは生産していない、

 

まさにデッドストックモデルなのです。

 

 

お店でこのバッグを見た事がある方にも、

 

もちろん、今初めて見るという方にも、

 

世を生きるすべてのアメカジ好きたちへの、

 

我々のオススメです。

 

私の知りうるバッグの中で、

 

ナイロンのバッグだけども

 

ヘヴィーなアメカジによく合うし、

 

ライトなアメカジにもよく合うし、

 

使い込むと経年変化をしていくナイロンのヘヴィーなバッグというのは、

 

このバッグが初めてだったし、

 

今も、そうゆうバッグというのは、少ないのではないかと思います。

 

 

そんな、いろんな意味でレアなバッグ。

 

是非、使ってみてください。

 

¥19800+tax

 

 

 

通販はこちら。

 

 

 


まさかの超少数・再入荷。RW#4632、#4633。

カヲルです。

 

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お正月気分も抜け、

 

2020年という年がやっとこさ始まったという感じ。

 

お店の方も、お正月のバタバタが落ち着いたという感じであります。

 

そんな時期。。

 

過去に出ていたモデルが

 

奇跡の再入荷。

 

「過去に出ていたモデル」

 

という過去形なのですが。。。

 

そう。限定モデルだったモデルであります。

 

題名の品番を見ても、ピンとこない品番であると思いますが・・・・・・

 

 

 

アメリカン・ブーツブランドの筆頭格である

 

REDWING。

 

と、

 

 

ご存知「Nigel Cabourn」

 

すなわち、

 

レッドウイング×ナイジェル・ケーボンの2017年のコラボモデル。

 

こちらの2色。

 

 

 

¥55000+tax

 

そもそもが、レッドウイング自体が

 

他社とのコラボというもの、ほとんどしないブランドでもあります。

 

そして2020年の現在、このモデルが新品で入手できるというのは

 

あり得ない事なのであります。

 

そして、このブーツ。

 

第一次世界大戦期の英国軍のB-5というブーツをベースにしてあります。

 

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これがB-5。

 

このブーツをチャッカ仕様にアレンジしたものなのですが、

 

チャッカブーツでありながらも、

 

行軍用に作られたラストを使用したマンソンラストという、

 

異色なモデルであります。

 

マンソンラスト自体、行軍用に作られた木型でありながらも、

 

1920年代のカタログなどにあるモデルを見てみると

 

そのほとんどのモデルがマンソンラストだったりします。

 

ミリタリーブーツのみならず、労働者にも人気の高かった木型であります。

 

(あ、マンソンラストは英国軍ではなく、アメリカ軍で

 

このB-5ブーツと同じ時代に採用されていたものです。)

 

 

まずはブラックを見てみましょう。

 

こちら、サイズが9が1足のみ

 

革はブラッククロンダイク。

 

「茶芯の黒」であります。

 

 

言わずもがなでありますが、

 

使い込む事で、茶色の芯が出てきます。

 

 

そして、もう1色。

 

革はホーソーンミュールスキナー。

 

 

名前は難しいですが、

 

要するに「オイルドのスウェード」

 

であります。

 

こちらは、スウェードだけでも経年変化が出やすい革でもありますが、

 

オイルドである事で、更に経年変化が出やすくなっている革なのであります。

 

1920年代から30年代にレッドウイングで仕様していたモデルである

 

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GRO CORDソールを使用。

 

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このトゥーキャップも、B-5には無い特徴でありますが、

 

やはりこちらも、同時代にアメリカでワークブーツに多く採用されていたディティールであります。

 

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あと、この履き口。

 

ここは切りっぱななしになっていますが、

 

これはB-5ブーツと同仕様にしてあり、

 

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かかと部分はアウトポケット仕様。(詳しくは店頭でお話しますよ。)

 

この3本のステッチは、レッドウイングが約約100年使っているピューリタンミシンで縫製してあります。

 

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コバ部分には、

 

スプリットリバースウェルトという、

 

ブーツ本体の周りを1周まるっとソールに縫い付ける

 

オールアラウンド・グッドイヤー製法というのを採用しています。

 

 

さて。

 

 

自身分をオーダーして購入し、履いているスタッフもいますが、

 

約2週間履いた写真がこちら。

 

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まだ、シワなどもあまり目立ってはいませんが

 

早くも経年変化が出ています。

 

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しかし、オイルドスウェードだからと言って

 

調子こいて、更にオイルを塗ると

 

こんな感じになってしまいます。

 

(私はいつも、ホーソーンミュールスキナーのモデルを履く時は、オイル塗っちゃう。)

 

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シワなど入ってて、濃くなってはいますが

 

使う込むと、スウェードのくせにツヤツヤになってきます。

 

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好みはありますが、なんとなく正道ではないような気がしますけども。。。

 

(私はそんな事思ってないんですけどもね。。。でへへへ)

 

まあまあ、その辺は好みでいくらでも遊んでみるのは良い事であると思います。

 

 

しかしながら、

 

アメリカンブーツであるREDWINGと、

 

イングランドのブランドであるNigel Cabournという、

 

何気に異種格闘技戦のようなコラボレーション。

 

ブランド的にも異色な感じもありますが、

 

ブーツとしての作りも、

 

ドレスブーツっぽさもあり、

 

けど実際にはゴツゴツのワーク(ミリタリー)感もありという、

 

作りの面でも異色の雰囲気充分であります。

 

 

 

レッドウイングのラインナップにもありそうで、なさげなモデル。

 

当然、ナイジェルのラインナップにも同様。

 

その絶妙な雰囲気が、実際に履いてみると感じる事が出来るモデルだと思います。

 

在庫状況は

 

BLACKが9が1足

 

ミュールスキナーが71/21足という超少量です。

 

即完売必至です。そりゃそうです。各1足だもん!!!!

 

下手すりゃ、開店と同時に完売なんて事もあり得ます。

 

お急ぎあれ!

 

通販開始は1月18日()・お昼の12時から!

 

というわけでして。。。。。

 

通販はこちら↓↓↓

 

#4633(BLACK)

 

#4632(ミュールスキナー)

 

 

 

 

 

 


ハーベストレーベルに別注したNOSDENIM BACKPACK!! その後!!

みなさん、こんにちは!イトウです!

 

さてさて早速ではありますが、

 

こちらのアイテムを覚えておいででしょうか?

 

 

HARVESTLABEL×JUNKYCLASSICS

 

NOS DENIM BACKPACK

 

フライトジャケットなどで使われる生地を用いて、

 

バッグを生産しているブランド!!

 

取扱い店も少なく、

 

知る人ぞ知るブランドですね!!

 

そんなブランドに当店が生地を持ちこんで製作してもらった、

 

まさにクラシックスだけの完全別注モデル!!

 

生地もわざわざアメリカから持ち込んだNOS DENIMNew Old Stock

 

を贅沢に使っております!!

 

詳しく知りたいって方はこちらからどんぞ!!

 

HARVESTLABEL 別注 BACKPACK ブログ

 

 

そんな別注モデルも発売から1年半?くらい?経ちまして、

 

発売してちょいとしてからボク自身も購入。

 

そしてずーっと適当に使ってきたのですが、

 

ジワ―っと変化してきたので、

 

こうなってくるよーってのを見せていこうかなと!

 

そう思ったんす!

 

ちっす!

 

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ってことなんで早速見てもらいましょう!!

 

左が私物

 

右が新品

 

使って約1年とちょっとですかね?

 

地味に色が抜けてきてるのが分かるかと!

 

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(私物)

 

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(新品)

 

新品と見比べるとこの辺は違いが出てるの分かると思います!!

 

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(私物)

 

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(新品)

 

ダールメッキと呼ばれるブラスにコーティングしたのがこのジッパー!!

 

使い込んでいくとこのように剥がれてきてブラスが剥き出しに!!

 

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(私物)

 

IMG_4784.JPG

 

(新品)

 

両サイドに付いてる小振りのポケットなんですが、

 

よーく使ってるのでここも剥がれてきました!!

 

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(私物)

 

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(新品)

 

先ほどの左右に付いてるポケットの部分ですが、

 

この辺もジッパーの開閉の際に衣服が擦れたりするので、

 

このように色が抜けてきました!!

 

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(私物)

 

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(新品)

 

ここも地味に変化してます!!

 

特別擦れるような部分ではないのですが、

 

背負う際に絶対に触れるからですかね?

 

良い感じにパッカリングが!!

 

これは写真撮ってたボクもビックリでした (笑)

 

ただ背中は意外と変化なし!!

 

おそらくしっかりと背中が密着するからでしょう!

 

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左 私物

 

右 新品

 

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(私物)

 

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(新品)

 

こうして見ていくと、

 

全体的に色も抜けてきてますね!!

 

これ実はですね、

 

まだ未洗いです!!!

 

ずーっと洗わずに使ってます!!

 

もうノリが効いてる感じは全く無くて、

 

生地自体もクッタクタ。

 

洗わなくても使い込んでいくとこうなるんですねー。

 

さすがにジーパンなんかは汗が直接触れるので、

 

洗わないとヤバいと思うんですが、

 

まあカバンですからね (笑)

 

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上 新品

 

下 私物

 

そして1番ヤバイのがここ!!

 

まあ地面に触れるタイミングが非常に多いもんですから、

 

こんなに色が抜けちゃってます!!

 

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地面で擦れるわ、

 

腰に触れて擦れるわでゴリゴリに色抜け!!

 

使っていて1番ストレスが掛かっていた部分ので、

 

結果的にこのように1番色が抜けてる部分になりました!!

 

そしてここの写真撮ってる時が1番テンション上がりました (笑)

 

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さてさていかがでしたでしょうか?

 

通勤時はとにかくこのバッグを使っていて、

 

適当に放り投げたり、

 

床にポイっとしたり、

 

まあ雑な扱いしかしてきませんでした (笑)

 

それでも、

 

破れたりジッパーが壊れたりなどの不具合は一切なし!!

 

めちゃくちゃに頑丈です!!

 

それがこのハーベストレーベルのスゴイところです!!

 

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洗わずに使っていてこの変化なので、

 

ガンガン洗い込めばきっとボク以上に変化していくでしょう!!

 

買ってくれてる方々は、

 

使って使ってぜひボク以上の変化を見せつけにきてください!!

 

そしてこのブログ見て、

 

欲しい!!って思ってくれた方!!

 

そんな方がいらっしゃったらぜひお店まで!!

 

そしてゲットしたら経年変化させたのをドヤ顔で見せつけにきてください (笑)

 

遠くてお店に来れない方!!

 

通販もしていますのでそちらをぜひご利用ください!!

 

NOS DENIM BACKPACK☜こちらをクリック!!

 

それでは本日はこの辺で!!

 

皆様の御利用御来店をお待ちしています!!!

 

 

 

 


189回目キヨ!!(JUNKY CLASSICS×FULL COUNT 1-50 2019Ver. の話)

 

こんにちは。

 

189回目ブログ書かせて頂きますキヨです。

 

令和2年、初ブログであります。

 

1年の始まりに相応しいものをちょいと紹介。

 

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JUNKY CLASSICS×FULL COUNT 1-50 2019Ver.

 

 

 

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時を遡る事

、、、

 

2019年2月22日満を持して、発売した

 

別注のジーンズ。

 

生地からシルエットまでクラシックスだけのモデルとなっております。

 

当然、私もGETしまして、、、、

 

履き込んで、約10カ月。

 

かなり、良い色落ちになってきましたので、ブログで紹介したいと思います。

 

それが、こちら!!!!

 

ジャジャジャン!!!

 

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もともと、青みの強いインディゴでしたが、、

 

履き込みにより、、

 

深みのある青になりました。

 

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膝はよく床に付くこともあるので、擦れています。

 

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太もも部分、しっかりとしたヒゲが入りました。

 

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アウトシームの耳のアタリも綺麗に出ました。

 

バックは、、

 

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普段右のお尻のポケットに財布を入れているので、

 

アタリが出てますし、、、

 

膝裏のハチノスなんかも、、

 

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ヨダレ物。(笑)

 

ちょいと、新品との比較。

 

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全くの別物。雰囲気も申し分ありません。

 

着画がこちら。

 

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(☝180cm 75圈SIZE 34着用)

 

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(☝168cm 68圈SIZE 33着用)

 

太さも太すぎず細すぎずのシルエット。

 

サイズの参考にしてみてください。

 

最高のジーンズである事は間違いありません。

 

 

 

今年、初おろしのジーンズにいかがですか??

 

 

 

お値段

 

 

¥25800+TAX

 

 

SIZE

 

 

33 34 36

 

 

通販はこちら

 

 

 


2020年の目玉、通販開始で御座います。

カヲルです。

 

改めまして、2020年に入って初のブログ更新であります。

 

明けましておめでとうございます。

 

 

改めまして

 

本年も宜しくお願い致します。

 

というわけでありまして、

 

本日1月6日から、

 

ブログでも紹介をさせて頂いておりました、

 

お正月の目玉商品の通販を開始致します。

 

※特に特に、遠方にお住まいの為

 

御来店が無理でありました方々、

 

長らくお待たせ致しました。

 

 

 

第一弾👉Muller&Bros スペシャル

 

 

第二弾👉クラシックス別注 フルカウント スウェット

 

 

第三弾👉VANSON別注DJCB

 

 

第四弾👉Dehen スペシャルアイテム

 

 

第五弾👉BUZZ×JUNKY ORIGINAL SPEC BLK チノ

 

 

第六弾👉VANSON CLASSICS別注9TJV

 

 

初売りから数日経ちましたが、

 

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その数日で既に完売しているサイズや、

 

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在庫有りとなっていても、残り1点となっているアイテム、サイズもありますが

 

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何しろ開始となりますので、

 

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是非是非、ご利用下さいませね。

 

 

 

 


第六弾!!いよいよ最後となりました!!コレがやりたかった!!ついに実現した別注モデル!!VANSON♡!!JUNKY CLASSICS渾身の一撃!!2020、コイツでスタートを切れっっ!!

まいど、まいど!!

 

イワサワです。

 

もうこんな季節がやってきちゃいました(;'∀')

 

ついこの間、お正月を迎えたかと思っていたのに...

 

時の経つのが早過ぎる!!

 

兎にも角にも、2019年はみなさまに本当にお世話になりましたm(__)m

 

たくさん足を運んでいただき、

 

たくさん買い物をしてくださったおかげで、

 

無事にJUNKY CLASSICSも年を越せることができました。

 

これも本当に本当にみなさまのおかげと感謝しております!!

 

あらためましてありがとうございました!!

 

さて、数々の新年の目玉商品、

 

もうブログで見てくださっていると思います。

 

ぶっちゃけ多いですよね〜〜ww

 

自画自賛になりますが、

 

どれも魅力あふれるアイテムかと思います!!

 

そして、泣いても笑ってもコレが最後!!

 

いよいよオオトリを飾るのは...

 

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VANSON

 

9TJV

 

はい!!

 

記憶にも新しいですが、

 

2019年の初売りの目玉にもなったこのモデル!!

 

9TJVの裾をリブからフラットなモデルにチェンジしたスタイル。

 

このカタチを実現するにもかなりの時間がかかり、

 

やっとのことで完成したJUNKY CLASSICSの完全別注!!

 

僕らも大変気に入り、

 

大好評だったこともあり、

 

ものの一週間ほどで完売でした!!

 

ご購入してくださった方、ありがとうございました!!

 

 

しかし...

 

そこで完結のモデルではなかったのです!!

 

今までにナイ、

 

JUNKY CLASSICSだけのカタチは作ることができましたが、

 

実はその一つ先までの別注を構想していました!!

 

 

ちょっと話は変わりまして、

 

みなさま、

 

アメリカらしいマーク、デザイン、

 

どんなモノをイメージするでしょうか??

 

ポップで、クールで、それでいてアウトローな...

 

例えば...

 

TATTOOでよ〜く目にすることがある、コチラ。

 

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ハードロック好きならカリスマでもある、

 

Guns N' Rosesのボーカル、Axl Rose。

 

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そのAxlの左肩に存在するTATTOO。

 

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AxlがTATTOOを入れていた伝説のショップロゴ。

 

 

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そして、

 

映画”Cape Fear”の劇中のロバート・デ・二―ロ演ずるマックスの左胸にも。

 

そうです!

 

ハート♡があしらわれているのがわかるかと。

 

 

他にも、

 

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みんな大好きなワークウェアの雄、Carhartt!!

 

そのCarharttの有名なロゴマークにも。

 

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ワークウェアのボタンにまで!!

 

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日本の感覚的には女性的なイメージのあるハート♡

 

そのハートマークがアメリカでは実にアウトローだったり、

 

ワークだったりと男性的な使われ方をしています。

 

 

そんなデザインをパッチとしてぜひ使用したい!!!

 

そんな考えがうかんだのも5年くらい前のこと...ww

 

しかしながら、

 

”言うは易く行うは難し”

 

の言葉通り...

 

話を進めていく上で、

 

日本で用意した部材を貼る事はできると。

 

(ようは、日本でハート型のレザーを用意してそれを持ち込むって話)

 

でも、それでは意味がない。

 

やっぱりゼロから全てをvansonにやってもらってこその本当の別注!!

 

少ない枚数にもかかわらず、(たかだか十数枚)

 

レザーの手配から、(もちろんvansonのレザー)

 

型をおこしての型抜き、(手裁ちではなく量産の為の型をつくる)

 

そして縫製まで。

 

そりゃアメリカ相手にすんなり事が進む訳もなく、

 

交渉に交渉を重ねながらあたためてきた企画。

 

ただ、簡単にできないからこそ燃えてくる!!爆

 

 

そして、そして、

 

ついに完成にいたりました!!!

 

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VANSON

 

9TJV&Heart♡

 

シルエットは前回同様、9TJの裾フラットバージョン。

 

もちのろんでMADE IN U.S.A. !!

 

これこそがJUNKY CLASSICSの真骨頂!!

 

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レザーには光沢があり、vansonらしいぬめり感のあるブラックレザー。

 

Z150と言う品番のvansonのオフィシャルレザー。

 

従来の物よりも軽く、厚みも抑えつつ、

 

光沢やハリのある新しいレザー。

 

このレザーがまたバツグンに良い!!

 

革好きにも納得していただける質感!!

 

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そして、左肩には思いのつまったレザーのハートが!!

 

FUSCHIAと言う、これまたvansonのオフィシャルレザーのピンク!!

 

コレを作ってもらうのが大変だったぁ...

 

もちろん9TJVのVの意味でもある

 

右胸のパッチも同じカラーで統一しています!!

 

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ブラックにピンクのコントラストがまさにアメリカ!!

 

このカラーにバッチリ合うNickel SilverのV vansonジッパーを採用。

 

実物を見てもらえたらわかるカッコ良さ!!

 

企画実現の大変さだけでなく、

 

いわゆる今流行のアメカジとはほど遠い

 

JUNKY CLASSICSならではの別注VANSON!!

 

このカッコ良さ、わかってもらえたでしょうか!?

 

ハート♡ってのがちょっと...

 

な〜んて思っているアナタ!!

 

これほどアメリカナイズなレザージャケット、

 

なかなかお目にかかれるモノではないと断言します!!ww

 

 

もちろんボクも購入ズミww

 

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裾からはチラッとTシャツが出る着丈感。

 

裾がリブになっていないから提灯になることもなく、

 

まさにライダースの装い。

 

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サクッと羽織ってもらうのも、もちろんアリ。

 

気負わずに着れる革ジャン。

 

コスプレ感もなくライフスタイルに合ったアイテムかと。

 

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ブラックレザーにピンクのコントラストがクソかっこいい!!

 

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左肩には同じくピンクのハート♡

 

男らしい人にこそ着て欲しい一着。

 

 

令和2年、

 

こんな別注を手に入れつつ、

 

JUNKY CLASSICSの持つ世界観を堪能して頂けたらと思う次第です。

 

 

VANSON

 

9TJV&Haert♡

 

38(S)×5

40(M)×6

42(L)×5

 

¥163000+TAX

 

 

JUNKY CLASSICSだけのスペシャルな別注!!

 

コイツで2020年のスタートを切ってやってください!!

 

今年もブレずにうちらしくぶっちぎるのでよろしくお願いいたします!!

 

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いかがでしたか!?

 

初売りの数々の別注オンパレード!!

 

どれも思いのこもったアイテムばかり。

 

みなさまの期待にこたえるべく、

 

一生懸命、スタッフ一同思考錯誤を重ねた結晶でございます!!

 

どれかひとつと言わず、

 

複数狙っていただけたらありがたいです(*´з`)

 

2020年1月2日 

 

10時30分

 

 

 

新年、みなさまにお会いできるのを

 

楽しみに待ってます!!

 

 

「アメカジって言葉が好きな人、この指止まれ」

 

 

 

 

 

通販はこちら。

 

※通販は6日(月)開始となります。

 

 

第一弾👉Muller&Bros スペシャル

 

 

第二弾👉クラシックス別注 フルカウント スウェット

 

 

第三弾👉VANSON別注DJCB

 

 

第四弾👉Dehen スペシャルアイテム

 

 

第五弾👉BUZZ×JUNKY ORIGINAL SPEC BLK チノ

 

 

 


ラスト1点のアレ。

カヲルです。

 

ラスト1点のブログなのでありますが。

 

このセーター。

 

DEHENを展開していますクラシックスとしても、

 

別にDEHENだけが名品ではないという表れでもある、このセーター。

 

名品中の名品。

 

最高のセーターの1つだと思います。

 

 

 

FILSONと言えば、

 

皆様、バッグを想像すると思いますが。

 

マッキーノコートなどのウールジャケットなども作ってます。

 

というわけで。

 

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こんな、厚紙の、ちょっとした本みたいなフラッシャーも付いてます。

 

このタグの後ろに写り込んでいるでしょう。

 

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この大きいタグ、

 

そこに付くMADE IN USAの文字。

 

やはりフィルソンと言えば、アメリカ製。

 

 

これです。

 

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「CREW NECK GUIDE SWEATER」

 

 

セーターと言うと、

 

1、チクチクする。

 

2、扱いが難しい。

 

3、コットンに比べると、買いずらいイメージ

 

などなど、あると思います。

 

私も色々とイメージはありますが。

 

 

が、しかし。

 

このセーター。

 

使われてる素材は、

 

表示では「毛 100%」

 

となっています。

 

ウールや、ハットなどでも使われているラビット、ビーバーなども

 

表記的には「毛」となります。

 

 

そして、ウールと一言で言っても

 

何の羊毛の種類なのかまでは説明がないのが当たり前。

 

 

このウール。

 

よく聞く名前ですが

 

「メリノウール」という素材。

 

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メリノ種という羊の毛を使ったセーターです。

 

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もっこもこ。

 

 

で、このウール。

 

ウールという素材自体、

 

実はかなり奥が深いというのはご存知ですか??

 

 

このセーターで使われているメリノ種の羊毛は

 

羊毛の中でも最高級の羊毛。

 

毛が非常に細くて、長さも均一で、

 

柔らかくて、しなやかさも備えつつ、

 

クランプといってバネのように縮れが激しく、

 

弾力性に富んでいるという特徴を持っています。

 

 

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アップはこんな感じ。

 

そんな細くて、しなやかなメリノウールを

 

極限まで詰めて織り込んでいるので、

 

このセーター自体、ずっしり重みもあって

 

かなりの高級感。

 

 

で。

 

セーターをあまり着ない理由で挙げた

 

「チクチクする」ってのありましたね?

 

 

通常、人間の毛の太さは70ミクロン〜90ミクロン。

 

そして、多くの人がチクチクを感じる毛の太さが

 

30ミクロンの毛がセーター本体の5%以上含まれていると

 

例のチクチクするー!ってなる人が多いそう。

 

 

で。

 

このメリノ種のウールは平均で19ミクロン。

 

 

そう。

 

セーター=チクチクする

 

というのは、間違い。

 

毛の太さが細ければ細いほど、チクチクしないんですね。

 

確かに、ウサギの毛、キツネの毛とか、チクチクしてるイメージないですよね。

 

 

他にも、

 

この羊毛ってのは、

 

羊の皮膚が進化して出来たものなんです。

 

(サイの角も、実は毛が進化して硬質化したものなんです。)

 

そして、動物の皮膚というのは

 

ウイルスや細菌などが侵入してきても無害化、無毒化してしまうという免疫機能が備わってます。

 

その皮膚が進化したものが毛なので・・・・・・

 

そう。素材の良いウールって

 

実は天然の抗菌作用があるので、皮脂や汗なんかが付いても

 

雑菌など繁殖しずらいので、

 

知らず知らずのうちに防臭されていたりします。

 

 

そして、水をはじく性質のくせに 湿気は吸収するという性質もあり。。。。

 

要は 外からの水の侵入は防ぎますが、

 

吸収した汗は気体状にして繊維の外に出してしまうんです。

 

天然のゴアテックスのような存在なんです。

 

 

どう???長かったけど、

 

ちょっとセーター着てみたくなったでしょ??

 

 

 

 

 

フィルソンのセーター。

 

形も最高。

 

着丈も少し長め。(そこが本格的なアウトドアっぽい)

 

 

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袖はセットインスリーブ。

 

なので、アウターやネルシャツを着た時など、

 

脇が詰まる感じがかなり軽減されます。

 

 

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袖口のリブや、

 

 

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裾のリブも、ほどよいテンション。

 

そして、かなりシッカリしてます。

 

 

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ネックのリブはかなりタイト。

 

ここの隙間が無い事で、

 

暖かさも、かなり違います。

 

 

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先ほど載せましたが、

 

生地表面のアップはこんな感じ。

 

かなり目が詰まってるのがわかります。

 

 

メリノウールならではの、

 

細く、柔らかく、しなやかなウールだからこそ

 

ここまで目を詰める事が出来るというもんです。

 

 

アウトドアの老舗だからこそのクオリティー。

 

¥41000+tax

 

ちょいと高いと思いきや。

 

やはり物が違うのは、触ればわかります。

 

サイズはМサイズですが、通常のサイズ感で言うと

 

だいたいLぐらいのサイズ感。

 

ラスト1点。

 

我こそは!という方、お待ちしておりますぜ。

 

 

通販はこちらで御座います。

 


RED WING #9211経年変化・その後。

カヲルです。

 

本日のブログはこちら。

 

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RED WING#9211

 

「ブルハイド・スウェード・ロガー」

 

発売してから、早半年ちょい。

 

私は、発売以来

 

ほとんど履いておりました。

 

(本当は、ブーツには良くない事ではあります。)

 

(1日履いたら、最低1日は履かないで、内部の汗等の水分を飛ばすようにするのが理想。)

 

 

加えて、私は足癖が良くないので

 

ぶつけたり、蹴ったり、よくする方なので

 

ちょっとばかし、人よりも経年変化が早いやもしれませぬ。

 

というわけでして。

 

ここらでいっちょ、箸休め。

 

経年変化。

 

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こんな感じになっております。

 

来店される方、特に常連さん方には言われるんですけども、

 

何これ??どうしたの??・・・・・と。

 

最初のころに、お湯につけた時からは

 

特に何もせず。

 

ただただ履いていただけで御座います。

 

 

MFSCのミッドナイトデニムなどを穿いていたせいもあり、

 

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こんな感じで青が付いていたりもしますが、

 

これはこれで、生活習慣のひとつがブーツに染み付いたものなので。

 

こうゆうのを嫌がる方もいらっしゃると思いますが、

 

私は、こうゆうのが経年変化、いわゆるアジになるという理由もあり、

 

ワークブーツを履いているので、その辺は

 

人によって好みが違うという事で、お目汚しならばご勘弁あれ。

 

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つま先部分は、こんな感じになっておりますよ。

 

「THE・足癖悪い」を体現した感じになっております。。。。。

 

バイクに乗っているわけではないので、ギアチェンジなどで汚れているのではなく、

 

土や、物がガチャガチャ置いてあっても、基本気にすることなく

 

履いております。

 

強いて言えば、1日1回ぐらいは

 

野良猫が懐いてきて、ブーツにぐりぐりやってくるので

 

ちょっと汚れるぐらいなもんでしょうか。

 

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綺麗なもんじゃ御座いませんね。こりゃ。

 

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カカト部分はこんな感じ。

 

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あと、つま先部分というよりも

 

アウトソールのつま先部分。

 

これは購入当初は、エッヂが効いているので

 

パキっと角がある感じなのですが、

 

履き込む事で、つま先のエッヂが削れて、

 

丸くなってきますが、

 

これがまた良い。

 

こうするために履いてるようなもんです。(そうでもない。)

 

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この横のシワ。

 

これも、ロガーのカッコいいポイントのひとつかなと思います。

 

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というわけでして。

 

ブルハイドも、今後使われる可能性は限りなくゼロに近く、

 

ロガーブーツに関しましても、これまた廃番になってしまってますから。

 

今後、このモデル、この仕様のモデルが入手できる確率、かなり低め。

 

通販にも載ってますからね。

 

店頭、通販、合わせて

 

私の超おすすめブーツでありますよ。

 

是非。

 

通販はこちら。

 

 

 

 

 

 


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